スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

推理小説

先週、「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」を読み終えました。
100万部も売れると、アマゾンの書き込み書評らんには、賛否いろいろあり、自分の読後感と比べながら、それはそれで楽しめます。

ネットでお手軽に検索したら、多崎つくるくんの楽しみ方で、興味を引いたブログがありました。

推理小説としての読み方です。
ネタばれの内容ばかりなので、これから多崎つくるくんを読む方は、後にしたほうがよいです。
http://sonhakuhu23.hatenablog.com/entry/2013/04/28/144204

ブログでの推理を知ると、もう一度、多崎つくるくんを読み直して確認しようかと感じました。
小説を2回読んだことはありませんが、その気にさせるブログでした。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール
・思うこと、こころ動かされたこと。
・そもそも、あたりまえのこと
 を考えながら書いてゆきます。

さんじのぱぱ

Author:さんじのぱぱ

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。